社会問題に
真摯に向き合い、
リアルにそれを
解決していく

グラビス・アーキテクツは、
クライアントへの
コンサルティングを通じて
事業の成功に貢献し、
そして社会を
より良くしていきたい。
そこにつながる仕事を
楽しいと思い、
充実感を得るメンバーが
集まっている会社です。

グラビス・アーキテクツの
経営指針

経営理念

我々は、日々の行動を通じ、
一貫して礼節と正義を重んじ
各産業の新陳代謝、
生産性向上に貢献し
継続的且つ
自律的に成長する社会、
経済を実現する

経営方針

クライアントにとって役に立ち、
社会にとって意味のある仕事をし、
圧倒的付加価値(目的)と
高い利益率(結果)を実現する

役に立つ×意味がある

クライアントのニーズにこたえる「役に立つ」サービスを提供するのは当然です。私たちは、その先にある社会にとって「意味がある」かどうかを大事にしています。

質にこだわり、量を目標としない

売上と利益の絶対額を追うだけの経営は、ある意味、簡単です。しかし、「意味のある」仕事をし続けるには、質へのこだわりが最も重要であり、量のみを追うことはしません。

あたりまえに直接受注(プライム)

クライアントに対して直接責任を負うからこそ、厳しいけれどやりがいがあり、成長する機会も多くもてるようになります。だからこそ、直接受注に創業からこだわっています。

“正しく”利益をだす

利益は社会からの評価であると考えて経営をしています。どれほど「いいこと」を言っても、それをクライアントへの価値に転換して、ビジネスとして成立させなければ意味がありません。

サービス方針

クライアントファースト

  • 「製品ありき」ではなく「顧客が求める要件を実現する」の考えに基づき、顧客のシステム導入を行います。
  • 多くの製品メーカーとのパイプがあり、顧客要件にあわせて、実現方法を幅広に提案・検討します。

戦略性と実効性

  • 業務の現場を政策・戦略・経営の視点に引き上げ、且つ、政策・戦略・経営を業務の現場に適用可能でリアリティのあるソリューションを提案します。
  • 大所高所の広い視野で物事を捉えると共に、クライアントの実情・制約条件を踏まえて現実的な解決策を提案します。

コーポレートメッセージ

知をもって、自律せよ。

「社会問題解決の主体者」
それが私たちの存在意義です
私たちグラビス・アーキテクツは、
困難な現実に直面しても、
理知的に自ら考え、
選択、決断しながら、
現実解を出し続け、最後までやり切る
「The Closer.」であり続けます

そして、
自分たちのことは、
自らが解決できる社会、
『自律型社会』
を実現することに全力で挑みます

GLAVISグループのパーパス

自律した個が織りなす
公共を創る

日本は、いま人口減少の局面を
迎えています。
「Update/更新」ではなく
「Reborn/再生」ともいえるほどの
大胆な変革が待ったなしで
迫られています。

このチャレンジをするためには、
何が必要なのか。
そのことを考え抜いたとき、
私たちは「自律」と「公共」という
2つのキーワードに至りました。

現在のさまざまな問題は
いずれも公共的な問題でありながら、
その対応は「官」や「行政」に
お任せ、となりがちです。
しかし、公共的な問題は、
本来「みんなの問題」であり、
「みんな」には
「わたし」も含まれます。

これからの社会においては、
一人一人が「公共」を
自分事として捉えて(=自律的に)
関与していく社会づくりが
必要であり、
それがGLAVISが目指す社会です。